名古屋市の遺言作成・後見は名古屋遺言後見センター|愛知県

フリーダイヤルを開設いたしました

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

このたび弊社では、お客様よりお気軽にお問い合わせいただけますよう、名古屋総合リーガルグループ専用のフリーダイヤルを開設いたしました。

今後もより多くのお客様に弊所のサービスを満足して戴けるよう、サービス向上に努めてまいります。

予約専用フリーダイヤル 0120-758-352 平日・土日祝 6:00~22:00

こんなお悩みございませんか?

大切な人がなくなってしまった・・・
自分の財産をお世話になった方に遺したい・・・
でも、どうしたらいいんだろう?

相続の手続きや、相続税対策は皆様に身近な問題ですが、いざ自分でするとなると非常に煩雑で時間がかかってしまいます。
名古屋相続手続き遺言後見センターでは、皆様の相続や終活に関するお悩みを、弁護士と司法書士・税理士・社労士による専門チームがしっかり解決・サポートいたします。
まずは、お気軽にお電話ください。

代表者・弁護士のご挨拶

浅野弁護士

弁護士・司法書士・税理士・社労士による相続・相続税・高齢者専門チームが、相続発生後においては、遺産整理業務などの相続手続きを、遺言がある場合は、遺言執行業務を、遺産分割協議が成立しない、まとまらない、第三者に入ってほしいという場合は、チームの相続弁護士が相談・あっせんをさせていただきます。

また、相続発生前において、弁護士が高齢者の介護を踏まえた生前の財産処分として充実した相続・法律相談をしたうえで、遺言書・死因贈与書の作成とその手続きをさせていただきます。

高齢者の方が認知症・施設入所などの問題のおそれがある場合は、成年後見契約・成年後見開始手続きをさせていただいてご安心できる環境作りをお手伝いさせていただきます。

司法書士のご挨拶

はじめまして。司法書士の加藤綾子と申します。

「相続が発生した際は、どんな引き継ぎが一番良いのだろう。」

お考えはご家族の構成や、ご自身のお立場によっても様々ですよね。
生前の段階から具体的な段取りをイメージすることはなかなか難しいかと思います。
またひとたび相続が開始してしまうと、目まぐるしくあらゆる手続きが押し寄せてきます。相続人の方々はゆっくりと判断するいとまもなく、期限に追われることになりがちです。
どの段階であっても、迷われていたら、どんなことでもこちらまでご相談ください。
弁護士と司法書士・税理士・社労士がチームを組んで、専門家としてお役に立てるよう、誠心誠意アドバイス致します。

認知症のご両親やご兄弟がいらっしゃって手続きなどに困っている方へ シニアライフを強力にサポート!0120-758-352

遺産相続手続きの流れ

遺産相続の流れをまとめてご案内します。故人の死亡・葬儀後に必要な手続きは数多くあり、また期限が限られています。
故人の状況により異なりますので、ぜひご相談にいらしてください。

親の死亡など
相続手続きが開始します

死亡届の提出
市区町村へ提出します
年金事務所にも提出します
厚生年金:死亡日から10日以内
国民年金:死亡日から14日以内

以内
市区町村へ

遺言書の有無
・公正証書遺言の有無の確認
・自筆証書遺言の検認手続き

相続人の調査
・亡くなられた方の戸籍謄本の収集
・相続関係説明図の作成

財産の調査
・亡くなられた方の財産の調査
・財産目録の作成
預貯金・有価証券・生命保険・不動産など

相続方法の決定
単独承認・限定承認・相続放棄
のいずれかを選択します
ヶ月
以内

準確定申告
亡くなられた方の所得税の申告と
納付をします。
ヶ月
以内
税務署へ

遺産分割協議
誰がどれだけの遺産を相続する
のか協議し、遺産分割協議書にし
て記名押印します。

相続税の申告
必要な資料を集めて、相続税の
申告を行います。過不足のないよ
うに申告しましょう。
10ヶ月
以内
税務署へ

遺産総額が相続税の基礎控除の範囲内で、
相続税がかからない方は、申告は必要ありません。

注意!

①小規模宅地等についての課税価格の計算の特例、②配偶者に対する相続税額の軽減の措置は、納税者が申告書を提出して、必要事項を記載書類を添付しなければ、適用されません。

名義変更
預貯金・有価証券・生命保険・不
動産などの名義変更手続きを行
います。

相続手続き完了です。
長い間たくさんのお手続き、お疲れ様でした。
安心して、少し休んでくださいね。

業務案内

生前のお手続き

 遺言・死因贈与契約

遺言・死因贈与契約書に関する事前のご相談から、作成 及び 保管、執行までご要望に応じてサポートします。

 生前贈与・負担付贈与契約

生きているうちに、自分の財産を人(相続人でなくてもよい)に無償ないし負担付であげることです。

 成年後見

判断力が低下した際に、代わりに契約をしたり、援助したりする人を選任します。

相続発生後のお手続き

 相続手続き

相続開始から、様々な手続きが必要です。書類の作成や調査などしっかりとサポートします。

 遺産の分け方のご相談あっせん

相続人が複数いる場合、遺産を各相続人に具体的に配分していく手続が必要となります。相続人間で協議が既に成立しているときは、司法書士が文書化させていただきます。協議が未成立で、ご相談・あっせんをご希望されるときは、弁護士がご相談・あっせんをさせていただきます。

 相続放棄

借金、負債、さらには損害賠償責任などの「マイナスの財産」を放棄するべきか否か判断します。

 相続税申告

まずは相続税がかかるか否かを知り、その後で相続税の対策に取りかかりましょう。

相続に関する法律相談をできるのは弁護士だけです

相続手続きを含む相続相談は、弁護士に。

税理士・司法書士・行政書士ができるのは、限られた相続手続きと手続きの相談だけです。

税理士・司法書士・行政書士による遺産分割相談・あっせん・遺言相談など一般に相続相談と言われる相続の内容にわたる法律相談は、違法です。

相続相談は弁護士に!

登記を含む相続手続きは、弁護士と司法書士・税理士・社労士の相続専門チームに!

シニアの生活に関する無料相談・お問い合わせはコチラ 0120-758-352

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